富士重工業

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ハイブリッド自動車と電気自動車を開発中。

富士重工業 「スバル プラグイン ステラ」を発表

[添付: http://www.fhi.co.jp/news/09_04_06/img/090604.jpg]

富士重工業 「スバル プラグイン ステラ コンセプト」を開発

リチウムイオン電池を用いた草刈機

富士重工、「レガシィ」のハイブリッド車、2007年度から試験的に限定販売

ミラーサイクルを採用した水平対向ターボエンジンと変速機の間に、薄型のモータージェネレーターを挟み込み、低回転域でのトルク薄をモーターがアシストする『ターボパラレルハイブリッド(TPH)』。リチウムイオンキャパシタなどを採用、燃費は約3割向上する。初年度の販売予定は数十台規模

富士重工、軽自動車の電気自動車「スバル R1E」(試作車)を初公開

富士重工とNECとの合弁会社「NECラミリオンエナジー」が開発した高性能のリチウムイオン電池を活用。5分間で90%の充電ができ、1回の充電で120kmを走れる。電池交換は15万km走行まで不要でほとんどの場合、廃車まで持つという。「家庭で一晩で充電できるようになれば、電気自動車は一定の地位を得るだろう」「月2000台売れれば価格は150万円に抑えられる」と竹中社長

人とくるまのテクノロジー展2005に出展